Words

 

〜あの頃の2人に〜

いつもそばにいた声
いつの間にか聞こえなくなってた
そばにいなくなってた
ずっとそばにいると思ってたのに

あなたがいなくなることが
こんなにつらいなんて思ってなかった
ずっと幸せだったから気づかなかったよ
あの頃に戻りたいよ
あの頃の2人に

去年2人で歩いた
クリスマスのイルミネーションの街
今年はひとりぼっちで
悲しくて涙があふれた

簡単に壊れすぎだよ
こんなになるなんて思ってなかった
忘れようとしたけどあきらめられないよ
あの頃に戻りたいよ
あの頃の2人に

夢の中のあなたは
今でも昔のように笑っていてくれる・・・

あなたがいなくなることが
こんなにつらいなんて思ってなかった
ずっと幸せだったから気づかなかったよ
あの頃に戻りたいよ
あの頃の2人に

〜忘れられない〜

あなたのことなんてもう好きじゃないよ
そう自分に言い聞かせて忘れようとした

あなたと会わないように電車をかえた
もうあなたのことは考えたくない

自分にうそつかなきゃ
新しい恋だってできないよ

*どうして嫌いになれないの
 好きになりすぎちゃったかな
 会いたい会えない叶わない
 もう一緒にはいられない

あなたのぬくもりまだ残ってる
最後のkissのときのぬくもりが

覚えていたくないのに忘れられない
記憶も何もかも消えてほしい

本当は声だって
すごく聞きたいんだよ

どうしていきなり会いに来るの
心混乱しちゃうじゃない
もう1度kissして抱きしめて
前の2人に戻りたい

やっぱりだめだよ
1度終わった2人は
もう元には戻れない・・・

どうして2人離れちゃったの
意地はりすぎちゃったかな
会いたい会えないわかってる
もうダメになことくらい

*くりかえし

〜嘘〜

*うそにうそが重なって
 もう本当の心さえ見えない
 人に自分にうそばっかりで
 心閉じこめてしまった

あなたのこと信じられないわけじゃない
でも裏切られるのが怖くて
うそであなたの心試していた

でもそれがあなたのことを
ずっと傷つけていたんだね
そんなこと私は気づかなかった

あなたは今までのうそ全部許すからもう
これ以上うそをつかないで
ほしいといった

*くりかえし

あなたにはもううそつきたくないよ
でもうそばっかりだったから
自分でも心わからない

私が言ってることが全部
うそに聞こえちゃって
あなたと話すのが怖くなった

本当の心がわからなくなってあなたが
本当に大切だって
わかった気がした

☆本当の心見失って
 やっとあなたが信じられた
 人が自分が信じられた
 心開けた気がした

なんであんなに人を試していたんだろう
すごく簡単なことだった
すごくばかな事していた
いったいどれくらいあなたを苦しめたんだろう・・・
 
☆くりかえし

〜Necessary〜

今までとなんだか違う
どうしてあの子にだけ優しいの?
あなたの視線あの子をずっと
追っているんだね

今までは私が1番の
友達だって言ってたじゃない
いきなり変わらないでよ
どうしたらいいかわからないじゃない

私から離れていかないで
あなたがいなくなったら困る
私から離れていかないで
あなたが必要なの

あの子が好きとはっきり言うね
私の気持ち知らないから言える?
協力してそんなこと
絶対無理だよ

本当は友達じゃない
1番になりたかった
そんなの叶わないって
わかってたはずなのにね

あの子のこと好きにならないで
あなたがいなくなったら困る
あの子のこと好きにならないで
あなたが必要なの

本当はうまくいくように
願わなきゃいけないけど
私にはそんなの無理だよ
あなたのことが好きなんだから

あの子のこと好きにならないで
あなたがいなくなるのはこわい
あの子のこと好きにならないで
私のそばにいて

私から離れていかないで
あなたがいなくなったら困る
私から離れていかないで
あなたが必要なの

〜Snow White〜

白い雪が舞い落ちる街
二人手をつないで歩いた

恋人たちが行き交う街
あなたと並んで歩いたね

この時はこんな日がずっと続くと思っていた
でも違ったねあなたは私から離れていってしまった

*二人出会ったこの街には
あなたとの思い出がいっぱい
つまっているから
あなたを忘れることができない

あれから1年たった今
あなたは誰と一緒にいるの

私は今でもあなたを
忘れることができない

この街にはあなたとの思い出がありすぎるね
どこにいてもあなたのこと思い出してしまうよ

あなたを忘れるために
違う街に行ったよ
でもやっぱり
ダメだよ忘れることができない

白い粉雪が降る日
あなたと街ですれちがった
あなたは知らない
女の子と歩いていたね

私が忘れられなくても
あなたは忘れられるんだ
他の子と一緒に
いるとこなんて見たくない

*くりかえし

〜 I wanna be with you 〜

離れていても大丈夫と言ってくれたけど
やっぱり不安でしょうがないよ
次にいつ会えるかわからない
電話だってそんなにできない

でもやっぱりあなたのことが好きだから
辛くても別れたくはないよ
次にいつ会えるかわからなくても
電話もそんなにできなくても

*I wanna be with you
ずっとそばにいたいよ
もう不安なんていらない
もっとあなたの腕に抱かれていたい

少しの時間だから楽しみたいのに
なんで傷つけあっちゃうのだろう
辛いのは2人同じなのに
わがまま言い過ぎだよね

I wanna be with you
ずっと一緒にいたいよ
もう涙なんていらない
もっとあなたとkissしていたい

幸せな時間
そのあとがよけいに辛いよ
このまま時間が止まればいいのに

*くりかえし

I wanna be with you
ずっと一緒にいたいよ
もう涙なんていらない
もっと幸せ感じていたい

〜遙かなる空へ〜

あの鳥たちのように広い空へ飛び立とう
まだ小さい翼に大きな希望をのせて

あの鳥たちのように雲の上まで飛んでみよう
まだ小さい翼に夢の希望を託して

どんなに辛いことだっていつか乗り越えられるから
今はただ信じて願うばかりだけれど
いつか必ず願いは叶うから
その日まで信じてこの大きな空を羽ばたこう

あの鳥たちのように広い空へ飛び立とう
まだ小さい翼に大きな希望をのせて

あの鳥たちのように大きな空を羽ばたこう
まだ小さい翼に夢をのせて遙かなる空へ

〜恋心〜

小さい頃思い描いてた夢
今はもう忘れてしまった

忘れてしまう思いが多いよね
この思いも忘れるのかな

切なく甘い あなたへの恋心
忘れたくはないよ ずっと感じていたい

何もかも忘れても かまわないから
お願いこの思い
あの人への恋だけは消えないで

今までたくさんの思い出達
どこに置いてきたのだろう

心の中から色あせていく
輝く光が失われる

苦しく痛い あなたへの恋心
そんな思いでさえも 全部覚えていたい

たくさんの思い出は 捨ててもいいから
お願いこの思い
あの人のことだけは消えないで

〜月の滴〜

月の滴が1つ海へと落ちていく
これを見て君は何を思うのだろう

月の滴がまた1つ海へと落ちていく
君はどこで何を思うのだろう

君は僕のことを知らない
僕がここにいることを知らない
いや外見は知っているだろうね
でも僕が心を持っていることは知らないだろう

月の滴が1つ海へと落ちていく
君にはこれが見えているのだろうか

月の滴がまた1つ海へと落ちていく
君はこれがなんなのかわかっているだろうか

君はこの滴を知らない
僕の涙だってことを知らない
いやこの滴すら見えていないのかもね
僕がここにいることすらわからないのだから・・・

君は永遠に僕を意識することはない
ただそこにある物としての存在でしかない
いくら僕が思っても君には伝わらない
永遠に君には伝わらない僕の存在

〜空へと続く道〜

自由にいつまでも飛んでいられず
地上に降り立つけれど
夢は空へと続いてるから

月が僕らを照らし出し
空へと導いてくれる

星達はいつだって
僕らを歓迎してくれるから

あの虹を越えられたなら
僕らはいつだって
自由を手に入れられるから
飛び立とうよ

〜太陽と月〜

太陽と月ずっと追いかけっこをしている
絶対に離れないし追いつかない
一緒に並ぶことが出来ない太陽と月

生物のために存在して
何の見返りも貰えないのに
明るく大地を照らす

きらきらと輝く太陽
生物に大切な光をそそぐ
暗闇に光る月
闇を少しでも明るくするために

絶対に並ぶことの出来ない太陽と月
生物のことを忘れられたら
並ぶことが出来るかもしれないのに
それでも生物のために
今日も輝く太陽と月

〜心を開いて〜

君が見ている色と僕が見ている色
いつになったら重なるの
君は心を開かないから少ししか光が入らない
いつも僕が見ている色の方が明るいのだ

僕が心を閉じれば色は重なるだろう
でもそれじゃ意味がないから
君が心を開いてくれなきゃ意味がないから

もっと明るい色を見よう
もっと心を開こう
同じ色を見たいから
同じ世界を君と見たいから

〜心の時計〜

僕の心の中に足跡を残して
約束の場所で
海で天使となった君

僕の時計はずっと止まったまま
君が天使になった日からずっと止まったまま

この海に来ても君にはもう会えない
次の約束ももう交わせない

僕の心の時計はもう動かない
君の心の中でしか動けないのだから

〜Thought〜

一歩一歩近づく君へのこの思い
ある日とぎれてしまったら僕はどうなるんだろう

足下からだんだんとほつれていってしまって
僕は立っていられなくなるから
そうならないように

君への思いは誰にも止めさせないよ
僕が生きてきた今までの証だから

永遠に離れない君へのこの思い
大好きだよって幾度でも僕は伝えてくんだろう

身体中からだんだんと溢れていってしまって
君をどこまでも包んでいく
もう止まらないように

君への思いは誰にも止めさせないよ
僕が生きていくこれからの光だから

〜Snow Memorial〜

今年もこの街に雪が降ってきた
君への思いを消すように白い雪が

会えない日々に絶望の記憶を残して
君は僕の前から姿を消してしまった

雪の街ただ一人で歩いて
君への思いは消えないよ
会いたい会えないどうしても
僕達は終わってしまったのだから

今年もこの街に雪が降ってきた
僕の心を癒すと信じた雪が

会えない日々に不安が募るの辛くて
わかってたのに僕は何もしてあげられなかった

雪の街ただ一人で歩いて
君への思いは癒えないよ
会いたい会えない切なくて
次への恋にも進みたくない

君への思い忘れることなんてできないから
この気持ちは抱えたままで僕はこの街で生きていく

雪の街ただ一人で歩いて
君への思いはふくらむよ
会いたい会えないどうしても
今更後悔しても遅いよね

〜Miracle for the Destiny〜

君にこんなことを言ったら怒るかな
出会えたことがまるで奇跡
君に出会えなかった僕を考えるとすごく怖くなるよ
君だけが僕の氷を溶かしてくれたんだ

こんな僕の側に君がいるなんて
時々夢だと思ってしまう
いつか覚めてしまう儚い夢のよう

でも君はずっと変わらずに
いつも僕の側にいてくれた

君は出会えたことは奇跡なんかじゃない
運命なんだよって笑ってくれる
僕の心の氷はもう凍らない
君がいてくれる限りずっと

〜Endless Way〜

雲と雲を虹でつなげて遠くまで行ってみようよ
鳥の群れを追いかけて終わりなき道へ

この世界にゴールなんてどこにもないけれど
ゴールがなければどこまでも飛んでゆけるさ

探し続けた道なんてちっぽけなものだろう
大空に飛びだしたなら夢を見つめて
終わりなどないこの空に無限の夢を描こう
果てのないキャンパスを自由に飛んで

風と風を乗り継いで遠くまで行って見ようよ
魚の群を追いかけて果てのない道へ

高い壁にぶつかったって上っていけば
新しい道がまた現れているから

歩き続けた道なんて短いものだろう
この先に続いてる道果てしないだろう
どこまでも続くこの道に未来を見つめてみよう
濁りのない気持ちを胸に抱いて

〜Dream〜

遠い夢のかけらを紡いで明日へと繋ぐよ
誰も愛せなかったあの頃あなたに出会ったから

偶然の出会いなんて信じてなかったけどね
いつの間にかあなたは大きな存在になっていた

愛してるの意味なんてわからなかったけどね
いつからだろうあなたを愛しいって思うよ

あなたのこと思うだけで涙した夜もある
何だろうこんなに切ない気持ち
今まで感じたことなかったよね

夢の続きをあなたと描こう大事にしてた夢を
1人では叶えられなくても2人ならできるから

〜会えない君〜

少しのすれ違い 心のずれ
止まらなかった言葉 君を手放した
ただ止めてほしかっただけなのに
期待はかなえられることなく
泡となって消える

永遠に変わることはない
その想いだけが取り残される
もう一度会えるのならば
絶対に離したりしないのに
君はもういない

大切な人だから
簡単には忘れられなくて
忘れようとすればするほど
想いが溢れていく

今でも君が一番大好き
きっとこれからも変わらない
ずっと いつまでも 愛してる

〜I Love You〜

永遠を誓った例え離れていても
君をいつまでも愛し続けると
この想いだけは2人変わらないと
信じていたのにねなぜなんだろう

会えない時間ってそんなに大きいのかな
心の距離まで変わってしまうの

今でも愛しているのに離さなくてはならなかった
君の想いがわからないの
そんな言葉で傷つけて
もし君が止めてくれたなら2人続いていたのかな
大好きだよって声聞かせて
君を近くに感じたい

別れた時間が過ぎていくほどに
君が大事だと強く想わせる
今さら何も伝えられない
愛してるって言葉もう届かないの

会えない時間も愛し続けているのに
何で別れること選んでしまったの

もう1度出会えるのなら絶対離したりしないのに
君はいなくなってしまうの
止める勇気が出せなくて
君がいなくならないのならやり直すことできたかな
大好きだよって声伝えて
君の近くに戻りたい

〜桜雪〜

雪の上二人ならんで 足跡をつけていった
春が近づくにつれて 別れを予感していた

桜が咲く頃 会えない時間に君は泣いた
淡いピンクの涙が こぼれ落ちていった

桜花びら 舞い落ちる
雪溶けた道 一人行く
ねぇ君は気づかない
僕がここにいること

並木道一人座って 涙落としていった
震える君の背中 声かけられなかった

桜が散る頃 君は空を見なくなった
二人過ごした場所を 通り過ぎていった

桜吹雪 風に舞う
雪消えた道 吹き抜ける
ねぇ君は忘れたの
僕がここにいたこと

君の傍にずっといたかった
君を泣かすことはしたくなかった
離ればなれになったけれど
心は今も君の傍に
僕はいつも君の傍にいるよ

季節はずれの 雪が舞う
桜並木を 振り返る
ねぇ君は気づいたの
僕がここにいること

桜雪が 混じり合う
二つの心 繋ぎ合う
ねぇ君は気づいてた
僕がここにいること
今もここにいること
いつもここにいること